ORCさんのそばレポート

○江戸そば蒲田東口店(東京都) ちょいと立ちより一杯のかけ蕎麦

本日もお日様がとっぷりと暮れて、飲み放題30399円の店に、よーいドン!!でどっぷり戦った後、ヘロヘロになって江戸そば蒲田東口店のページを読む・・

○売店.食堂(和歌山県)蕎麦を心から考えて見る

蕎麦とは盛りが多いと腹が一杯になり満足するのか、それとも盛りが少なくても香り、歯応え咽喉越しを、売店.食堂のページを読む・・

○熊野古道中辺路牛馬童子道の駅(和歌山県)熊野古道のオアシス

朝8:30分、いよいよ熊野古道中辺路に入る、気持としては軽い散歩に、熊野古道中辺路牛馬童子道の駅のページを読む・・

○おとなし茶屋(和歌山県)平日でも大混雑一件の蕎麦屋

建物はまだ新しい、おそらく1~2年位の風貌であります。しかし店内は大混雑、おとなし茶屋のページを読む・・

○箱根そば(東京都)チェーン店の凛とした蕎麦

箱根蕎麦はチェーン店。この蕎麦、意外といい味出している。上品な手打ちで、箱根そばのページを読む・・

○ゆで太郎水道橋(東京都)メニューボタンを押し間違えても旨い

ゆで太郎、都内どこヘ行っても、だいたい出っ食わす。しかも一軒一軒、打ちたてであります。ゆで太郎水道橋のページを読む・・

○相模屋(長野県) 平麺が旨い店

一度は行ってみたかった奈良井宿、まるで江戸時代にタイムスリップしたかのような街並み、この街を保存して行くのは大変だろうと思った。道行く人々はカメラ片手に・・ 相模屋のページを読む・・

○越後谷食堂(長野県) いやー田舎食堂だね

お土産を沢山売っていて、ついつい店内へ入ってしまった。店の奥を見るとなんと食堂もやっているではないか、そしてビールが・・ 越後谷食堂のページを読む・・

○みよし庵(東京都) イトウエルマに刺激を受けて

立ち食い蕎麦、これはおいらの世界じゃないなんて思っていた。しかしイトウエルマは旨い旨いと仕切りに書いている。ぬぬぬ!!どれおいらもちょっと食べてみようと言う事になり、立ち食い蕎麦みよし庵に入場。みよし庵のページを読む・・

○飯豊権現蕎麦桐屋(福島県) よい味出してるお店

今回会津に来るのは二回目、シャッター通りの多いこの町はちょっと怖い。駅から徒歩20分現着したのは上町だ。なんだー町がムンムンとして活気がある。飯豊権現蕎麦桐屋のページを読む・・

○太郎庵(栃木県) 蔵町の中にあるお店

昼時とあって団体客と入り混じり、満席で大変な状況でした。それでも何とか席に着きもり蕎麦注文。店の奥では大将が不足している蕎麦を必死に打って挽いておりました。太郎庵のページを読む・・

○志おや(栃木県) 小高い丘の凛とした蕎麦屋

明治か大正時代に架けられた橋をー渡り、小高い丘の上まで登る。「志おや」は一戸建てで凛と佇む。内装は田舎の御屋敷と言う感じで、店内はさほど広くない。志おやのページを読む・・

○入新井愛知屋(東京都)創業1785年の老舗

毎年鳥の市のシーズンになると、必ず愛知屋に立ち寄り、蕎麦を食って帰えるのが定番だった。手打ち蕎麦ではないけど、旨かった、入新井愛知屋のページを読む・・

○あらきそば(山形県)田舎のメジャーなお蕎麦屋さん

村山駅、山形新幹線新庄終点一個手前の駅で随分と遠い、しかもそば街道までの交通手段はタクシーだけ、料金は往復約で\5,000円かかる。あらきそばのページを読む・・

○こころ食堂(栃木県) ひなびた田舎の蕎麦屋

湯西川温泉なかなか情緒があり、静かさが漂う良い所で御座います。小太りの親父さんが作る手打ち蕎麦、太麺でいかにも田舎と言う感じのする蕎麦でございます。こころ食堂のページを読む・・

○しちせ2号店(神奈川県) 蕎麦居酒屋

逗子駅の周りを30分ぐらいかな、お店を探しました。しかしいくら探してもその住所にも「凛桜(りおう)」と言う名前の店は無く、近所の人に聞くと・・しちせ2号店のページを読む・・

○おかむら(神奈川県) 蕎麦一筋

逗子駅から坂道を車で走ること5分、大きな一軒家が坂の途中にある。「おかむら」店内は和風で凛とした、たたずまいで、落ち着いた雰囲気が漂う。

おかむらのページを読む・・

○自家製挽工房梵蔵(神奈川県) 丁寧な仕事の店

鎌倉は大混雑していて入店するのに大変だったけど、材木座に来ればもう安心とばかり「自家製挽工房梵蔵」を訪れた。ところがどうだ・・

自家製挽工房梵蔵のページを読む・・

○段葛こ寿々(神奈川県) 平日も大混雑

鎌倉といえば鶴岡八幡宮、そして源頼朝かな、この八幡宮の入り口近くにあるのが「段葛こ寿々」、段葛というのは車道より一段高いという・・

段葛こ寿々のページを読む・・

○志波田(東京都) 心ときめいて蕎麦食べる

北千束って自由が丘の隣りなのを知った。しかも大岡山の隣りである事も、とっても便利な所なんだなーと思った。大岡山から右に曲がり、細い道を歩いて右側にお店はあった。志波田のページを読む・・

○山笑(長野県) ばぁちゃん蕎麦打ち名人

戸隠と言えば有名な戸隠そば、ついにご対面だ、嬉しいね。しかも10割蕎麦が食べられる。その名は合わせ蕎麦だ、その名の通り、2種類の蕎麦が盛ってあって、一方は粗挽き蕎麦で蕎麦殻が点々と入っていて・・山笑のページを読む・・

○山九(東京都) アンティークと蕎麦の不思議なバランス

あー旨かったと言えた店、店内は明治から昭和のアンティークが並ぶクラシックな内装、なんでも女将の趣味だそうであります。中々いい感じに思えます。 山九のページを読む・・

○癒庵(神奈川県) コシの強さ

携帯電話番号を予約用紙に書いて、店を後にする。鷺沼の町をぶらぶらと散歩しながら席が開くのを待った。日曜日の昼間は席が一杯で表に並ぶ・・

癒庵のページを読む・・

○蕎麦会席一(神奈川県) 山小屋にいる感じ

ここは車がないとちょっと不便、しかも住宅街の真ん中の普通の民家で営業をしている。石積みの階段を上がると「蕎麦会席一」がある。

蕎麦会席一のページを読む・・

○Re休(神奈川県) アルプスの山荘のよう

住所、カーナビ、それぞれを駆使して探した一店、入口には小さな看板、そして店はうっそうとした草むらの中、ご近所でも、知らない人がいる店だ。

Re休のページを読む・・

○二葉亭(長野県) むりやり開けてもらって入店

夕方ぎりぎりに戸隠の旅館白樺荘について、あわてて蕎麦を食いに行った。二葉亭さん。大変小ぎれいな店で、話好きな女将がいて暖かく迎え入れてくれた。蕎麦焼酎とざる蕎麦一枚注文・・

二葉亭のページを読む・・

○よつかど(長野県) へぎ蕎麦のような盛り付け

地元の人が旨いよ!!とお勧めの店です。蕎麦粉は戸隠産2:8新蕎麦で、喉越し良く、歯ごたえ良し。戸隠の蕎麦屋さんはどちらも味が安定しています。盛り方も、ぼっち盛りという伝統的な・・

よつかどのページを読む・・

○利休庵(神奈川県) 関内じゃ有名店

1215分前に暖簾をくぐった。日本風のお店だ。よかった、まだ席が空いている。12時過ぎるとほとんどの店が20分から30分待ちになってしまう。利休庵のページを読む・・

○坂の上の蕎麦司(神奈川県) 田舎の家に遊びに来た感じ

日乃出町から右上に長い階段を上っていく。この時点ですでに田舎に来た感じだ。そして左に曲がると大きな・・坂の上の蕎麦司のページを読む・・

○三吉橋小嶋屋(神奈川県) 達磨のお弟子さん

横浜橋商店街のアーケード街は縦長のデパートのようだ、韓国食材が何軒もあって、中国語も飛び交う。此処は日本なの・・

三吉橋小嶋屋のページを読む・・

○そば酒房福島(東京都) いろいろな地方の蕎麦食べられるよ

一見カウンター定食屋の雰囲気だけど、いやいや看板を見るとちょっとびっくり、東北地方中心のいろいろな・・そば酒房福島のページを読む・・

○志な乃(東京都) 田舎蕎麦のようなざる蕎麦

本日26.5度と絶好調に熱い、神田に用事があってフラフラと「志な乃」に入店、以前にも来たような気がするけど、暖簾をくぐる。

志な乃のページを読む・・

○蕎麦人(東京都) R&Bが流れる日本蕎麦屋

なんか不思議な店発見、取りあえず暖簾をくぐって見た。店内はリズムアンドブルースが、話し声が聞こえない位のボリュームで流れていた。

蕎麦人のページを読む・・

○永坂更科大丸店(東京都) 大繁盛の大きな店

大丸デパートの中の、大きな店。客も、次々に押し寄せてくる。それでも丁寧に仕事をこなさなければならない。

永坂更科大丸店のページを見る・・

○伍法(東京都) ジャズの似合う店

新橋の路地裏に、ひっそりと、ジャズが流れて酔わせてくれる店「伍法」がある。居酒屋でも立ち飲みでもない、由緒ある蕎麦屋さんです。

伍法のページを見る・・

○蕎肆穂乃香(きょうし ほのか)(東京都) お洒落な蒸籠

両国と言えば相撲とちゃんこ鍋だ。江戸東京博物館の脇を抜けてガードを超えると「蕎肆穂乃香」が見える。 蕎肆穂乃香のページを読む・・

○吾妻橋やぶそば(東京都)吾妻橋なのに駒形橋袂

隅田川河川敷には桜並木があり、川沿いの遊歩道を観光客が散歩している。浅草と川を挟んで「やぶそば」はある。住所が吾妻橋なのに駒形橋袂、これ不思議。吾妻橋やぶそばのページを読む・・

○冨の蔵(東京都) 水仙の花のような美人女将

水仙の花って華麗ですね、背筋が一本スーと伸びていて気持ちが好いものです。冨の蔵、暖簾をくぐるとそんな女将が待っています。どうぞこちらへと奥の席に案内される。冨の蔵のページを読む・・

○せお(東京都) 立派な板前がいるお店

「せお」敷居が高い、見るからにそんな感じだ。思い切って暖簾をくぐる。店内は左にカウンターがあり7席ほど座れる。

せおのページを読む・・

○夢境庵(東京都) ちゃきちゃきの江戸っ子

根津神社を初めて通った。境内ではツツジ祭りをやっていて沢山の店が出て賑わっていた。本日は良い天気なので15分ぐらい歩いて夢境庵に到着。

夢境庵のページを読む・・

○田奈部(東京都) 粋な黒塀伝統的小料理屋風情

東京大学のキャンパスをぐるりと歩くと本郷に出る。これがデカイから歩くのに一苦労、何処まで行ってもレンガの塀が続く。

田奈部のページを読む・・

○砥部(神奈川県)

ポカポカ陽気の昼、小田原駅から歩いたねー。携帯電話のナビを頼りに、てくてくと、知らない街を闊歩すると言うのは意外と面白いものです。

砥部のページを読む・・

○寿庵(神奈川県) 小田原の歴史ここにありの店

半年に一度の人間ドックで、友人の居る小田原に来た。一日中消毒臭い匂いがしみ込んだ体を、今日は自分自身へのご褒美でゆっくりと温泉につかり・・  寿庵のページを読む・・

○立会川吉田屋(東京都)江戸の贅沢ここにあり!!

坂本竜馬も歩いた旧東海道を鮫洲へ。昔は品川宿の本陣や脇本陣があったそうです。この辺は昔から漁師町で海苔の養殖が盛んに行われていたところです。立会川吉田屋のページを読む・・

○世田谷本店石はら(東京都) 皆美味しそうに食べている店

近所に住んでいる友人を誘って石はら、暖簾を潜る。昼時とあってほとんど満席状態で相席に案内してくれた。 石はらのページを読む・・

○須坂屋そば(東京都)新潟の小千谷市に本店あり

国道246タイヤ屋さんの隣、どうやっても車を止めるところがない。裏通りに入ってPを探す。だんだんお店が遠くなる。須坂そばのページを読む・・

○一東庵(東京都) 凛とした和の店

桜の花が重たそうに頭を垂れている。中々いいものだね、改めて花見をやると結構寒いので盛り上がりに欠ける。こちら東十条南口、駅から下る坂道、かなり急である。一東庵のページを読む・・

○手打ちそば長兵衛(東京都) 古民家の店

足立区高野、近未来のような駅、天井まで付いている安全な扉。実に近代的な駅で、タイヤで動く電車舎人ライナー、感動いたしました。

長兵衛のページを読む・・

○やまもと(神奈川県) 此処でしか味わえない蕎麦

創業70年を誇る店で、叔母ぁーちゃんと伯父ぃーちゃんがやっている店。店内は歴史その物、鎌倉時代にタィムスリップしたかのような感じです。

やまもとのページを読む・・

○そば処和邑(東京都)なんと朗らかな女将さん

雑司ヶ谷と言えはお化けの話で有名だ。鬼子母神と言えばおそれ入谷の鬼子母神など子供の頃よく聞いた。大きな楓の木、樹齢600年は過ぎている。

そば処和邑のページを読む・・

○蔦や(東京都) アメリカンフォーク好きな店

南大塚の商店街探索、五差路あり、坂道あり、小さな商店街なのに変化に富んでいる。天祖神社を真っ直ぐ降りて来て左に曲がる。手打ち蕎麦蔦や発見!! 蔦やのページを読む・・

○みとう庵(東京都) 信じられない価格の店

南大塚五差路の魚屋の前に旨い蕎麦屋がある。カウンター席わずか10名のバーなのであります。まずは食券を自動販売機で買ってご入場・・ 

みとう庵のページを読む・・ 

○笛屋(東京都) 大正のレトロを感じる店

旗の台駅のちょっと裏通りに洒落た店がある、それが笛屋だ。開店に合わせて入口に水を打っている、親父さん。店主であります。店内はあちこちに大正レトロがたっぷり・・笛屋のページを読む・・

○みわ(東京都) 昭和の匂いを醸し出す店

左手に大きな森林公園、そして中央に環状八号線が通る、東京の田舎だ。町には大きな建物もなく、昔ながらの小さなお店が立ち並ぶ。井荻駅から程近いところに・・ みわのページを読む・・

○そば処寿庵(神奈川県) 明治時代の古びた館、味がある

創業94年の老舗だ、明治、大正時代の建物がそのまま営業している。小田原ってあちこちに歴史的な建物他たくさんあるね、なんか渋い町だなーと思う。そば処寿庵のページを読む・・

○しゃれいど(東京都) 職人気質の店

ちょっと裏通りだけどお洒落で、職人気質の店。蕎麦は女将さんが絶妙に茹であげる。これがとってもいい感じで美味い。そして天ぷら、普段は絶対食べないのに、ここのはちょと違う。

 しゃれいどのページを読む・・

○玄蕎麦野中(東京都) 粋な黒塀見事な一軒家

今日は雨の中、本当によく歩いた、832m?とんでもない! 歩いても歩いても中々ゴールが見えない。閑静な住宅街をどんどん進む、あれ?こんな住宅街にお店があるのか

玄蕎麦野中のページを読む・・

○てうち蕎麦むら季(東京都) お通しにおでんが出てくる、あたたかい店

大泉学園駅前って凄いね、ロータリーが二階の高さまで浮いて作ってあって、ぐるりと一周出来て未来都市のようだ。そして自動的にデパートの中に・・ むら季のページを読む・・

○ふる井(東京都) 茨城県筑西市産常陸蕎麦

駅から9分なんてもんじゃない、25分はかかったかな? 小雨降るなか、とぼとぼと歩いてゴール!! 店内は静かな日本風のたたずまいで、ちょっと奥に4人掛けの個室なんかあって、お洒落でありました。ふる井のぺーじを読む・・

○松翁(東京都) 職人気質の真面目な店

明治大学、東京医科歯科大学他、そうそうたる学園町だ。町には何故かエレキギター屋が溢れていて、学生たちで賑わっていた。

松翁のページを読む・・

○本むら庵(東京都) 京都にいるような雅なお店

荻窪の駅を降りて賑やかな商店街を通り抜けて、どんどん辺鄙な方へ向かう。大丈夫かなこの道で? と思った瞬間、東京にいる事を忘れてしまう大きなお店が出現する。本むら庵のページを読む・・

○一番町正(東京都) 吉田さんから正さんに突然変わった店

おいらは江戸っ子火消しだぜ! と言う感じになるね、住所が一番町だもの。しかも何号なんて付かないんだよ。粋な住所だと思った。ここは皇居の御膝元、一番町正のページを読む・・

○鞍馬(東京都)小俣のきりっとした店員のいる店

お店に入ると中央にデーンと石臼がある。毎日一生懸命働いていますよって言っている。なんかテレビで放映された影響もあって、入店時には若干の行列ができていた。鞍馬のページを読む・・

○能登治(東京都) 創業は安政年間の蕎麦屋さん

新橋駅の東口が銀座で、西口が新橋という住所なのです。初めて知りました。でも西口はイイネ、昔ながらの飲み屋さんがひしめき合って蠢いている。

能登治のページを読む・・

○祈年(東京都) 脱サラして信州で修業

六本木駅から、ちょっと離れたところに、祈年はある。タイル張りのビルの一階、しかも角地で立地条件は申し分がない。店内は明るくて、伸び伸びとした感じだ。祈念のページを読む・・

 

○手打ち古式蕎麦(東京都)お爺ちゃん叔母ぁちゃん元気な店

なんとここの古式蕎麦製法特許を取得しております。見た目は田舎蕎麦を烏賊墨で黒く染めたような感じであります。手打ち古式蕎麦のページを読む・・

○湯屋(長野県)いきなり座敷、木漏れ日の綺麗な店

妻籠街道木曽路を馬篭祝に向かうと、左側に五平餅の旨い店があると言われ、立ち寄った。ワンパック1000円、中々高いものです。お土産に2パック購入。湯屋のページを読む・・

○高はし(神奈川県)新築の店の古き良き器

超近代的なビルの二階に、蕎麦屋らしくない蕎麦屋「高はし」がある。店内は近代的建物の新築で洋風であります。しかし調度品家具など純和風方式で、このバランスの感覚に驚かされる。高はしのページを読む・・

○恵盛庵(岐阜県)レトロな作りのファミレス

妻籠を出発して3時間40分。ついに馬篭宿に到着、結構舐めてかかってたけど、ハードな山道でした。バスだと20分なのにね!! 恵盛庵のページを読む・・

○吉村屋(長野県)田舎蕎麦は独特の味

南木曽から歩くこと45分、ようやく妻籠「吉村屋」へ到着。江戸時代の街並みをそのまま保存し、しかも営業をしているのだから凄い。吉村屋のページを読む・・

○はまげん(神奈川県)歯にしみる冷たい蕎麦

頭の上に線路が覆いかぶさる重圧感。大きな駅です。そして駅の周りには大きな建物ばかり。平屋や二階建の建物はありません。しかも全部新しい建物です。はまげんのページを読む・・

○おおつか(神奈川県)器に歴史を感じた

中川と言う町、初上陸。広々とした駅前で開発途上のようで、ガラーンとしていた。「おおつか」店内は新装開店と言う雰囲気で真新しさを感じた。おおつかのページを読む・・

○浅野屋(東京都)昔は普通の蕎麦屋さん

重厚な店構え、人に聞いても蕎麦屋に見えない。なかなかの構えである。そして店内も昭和を感じる、居心地のよさそうな雰囲気でありました。2:8蕎麦せいろと白せいろの二つ盛りを注文、浅野屋のページを読む・・

○高はし(東京都)歴史のある店

環状八号線の際にありながら、静けさを感じる店であります。薄明かりのなんとなくムード漂うお店でありました。蕎麦は北海道と福井の粉を店独特の方法でドッキングさせているそうであります。高はしのページを読む・・

○江戸蕎麦一香庵(東京都)二子多摩族のお洒落なお食事場所

もう大変です。二子玉高島屋と言えば、セレブの皆様が、お集まりの現場であります。なんか品のよい叔母様や奥様が館内を歩いておりました。江戸蕎麦一香庵のページを読む・・

○蕎真(神奈川県)夫婦で力を合わせて123

綱島海道鶴見川を渡って5分ほど歩く、黒塀の洒落たマニアックな寿司店が立ち並ぶ。「蕎真」ここが私たちの居場所と店を構える。店内は以外とコンパクトであるが、蕎真のページを読む・・

○登茂吉(神奈川県)厚木切りの合鴨が旨い

駅から歩くこと15分、周りに何もない鶴見の田舎に「登茂吉」がある。11:30分開店と同時に店内は満席となる。料理の特徴は天ぷらがデカイ、そして合鴨も分厚く焼いて出てくる。登茂吉のページを読む・・

○越後谷(東京都)初めてのへぎ蕎麦の味

御徒町も吉池が新装オープンして更に活気づいている。上野アメ横からの客が流れついて人人人の山で御座います。先週アドマチック天国で放送して以来、どうしても行きたかった、越後谷のページを読む・・

○坊ノ上なむいち(神奈川県)太い柱の古民家風

今日は良い天気、川崎から熱海線に乗ろうとしたら人身事故で電車ストップ、ついてない。1時間ほどして熱海線は各駅停車となり運転再開、戸塚で乗り換えて下飯田の「なむいち」に着いた時は13:00になっていた。坊ノ上なむいちのページを読む・・

○海望(神奈川県)食べ歩きが高じて蕎麦屋さんになってしまった

本牧と言えば貿易港や洒落たレストランやバーがあると思いきや、チョット裏手に入ると立派な商店街が立ち並ぶ。JRの駅からは遠いけど、それなりにバスが走り賑わっている。海望のページを読む・・

○味のみやま亭(東京都)昭和の香りのするレストラン

奥多摩湖へパスで行った。何かあるかと期待して行ったんだけど、簡単な食堂以外何もなかった。これは御岳まで帰った方がいいかなーと悩んでいると。味のみやま亭のページを読む・・

○蕎麦懐石無庵(東京都)落ち着いた古民家

10時30分に現着、女店員が玄関に水打ちして居る。「11:30で無いと開きませんよ」と言われた。そうか、じゃ1時間何処かで酒でも飲んで時間を潰そうと思い、うろうろと、初めての立川を探索する。蕎麦懐石無庵のページを読む・・

○喜郷(東京都)カレー南蛮旨かった

福生の東横INに部屋を取って、未開な町の御散歩時間。しかしローカルな町は何もないと言うか、商店が伸び伸びと営業して居るね。そして一軒一軒が遠いのであります。喜郷のページを読む・・

○きさらぎ(東京都)蕎麦屋が大きなレストラン

うわー凄いなー、ファミレスみたいな、大きな蕎麦屋さんだ。暖簾をくぐると若いお嬢さんが席に案内してくれた。きさらぎのページを読む・・

○竹泉(東京都)本陣房の出店でした。

昼時とあって満席。ようやく私一人、相席で座ることが出来ました。前後の席を見渡すと、天ぷら蕎麦やら丼物など、その日のランチをお勤めの人達が食べていました。竹泉のページを読む・・

○大愚(東京都)味自慢、腕自慢

一見、こわそうな大将だけど、話をしてみると、やさしい人柄だった。新橋の繁華街を抜けた処の小さなカウンターだけの店です。蕎麦はせいろと田舎蕎麦注文いたしました。大愚のページを読む・・

○東嶋屋(東京都)ねぎ南蛮人気一番

蕎麦屋さんは、純正なる日本の定食。東嶋屋に入り、一番人気の蕎麦を食すことに致しました。ねぎ南蛮せいろセットを、注文いたしました東嶋屋のページを読む・・

○長寿庵 水天宮店(東京都)美味しいミニカレー丼

「長寿庵」歴史のある、こぢんまりとしたお店です。店内は10名程が座れるスペースで、まじめそうな夫婦が営む、町の蕎麦屋さんです。長庵水天宮店のページを読む・・

○みぢゃげど(東京都)本日特別営業津軽蕎麦

谷中といえば生姜、しかし現在はどこも作っていない。根津神社でつつじを見て腹が減ったので、○○蕎麦店に直行。小春日和の好い天気の中を歩いていたら「みぢゃげど」という郷土料理店発見、みぢゃげどのページを読む・・

○翁庵(東京都)上野の財産、無形文化財の建物

翁、何度も通って何度も外から見ている。あー、何と古い建物の蕎麦屋さんだ、中はどうなっているのだろう、どんな味がするのかと思いつつ10年が過ぎた。翁庵のページを読む・・

○神楽坂山せみ(東京都)神楽坂の山小屋風蕎麦屋

神楽坂と言いますと芸者さんを思い浮かべます。高級料亭が立ち並び、敷居が高く感じられます。しかし現代は若者の街として、活気づいているのであります。神楽坂山せみのページを読む・・

○玄菱(東京都)俺一人に任せろ、味で頑張る店

暖簾をくぐる。一人で頑張っている店らしい。働きものの大将は、客に人気があり、常連客は多いようだ。玄菱のページを読む・・

○横浜元町 一茶庵(神奈川県)横浜の有名店、蕎麦教室やっている。

この店は、横浜の有名店で、他の蕎麦屋のプロフィールなどに、よく名前が出てくる。「一茶庵で修業を積んで、出店」とか。期待して訪ねてみた。横浜一茶庵のページを読む・・

○やま本(神奈川県)鎌倉時代ここにあり。

創業70年を誇る店で、叔母ぁーちゃんと伯父ぃーちゃんがやっている店。店内は歴史その物、鎌倉時代にタィムスリップしたかのようであります。やま本のページを読む・・

○蓮玉庵(東京都) 1860年創業で森鴎外などの作品に登場する老舗だ。

相席でも好いですかと女将さん。江戸っ子だね!!忙しいから常に、このフィリングで客をさばいているのだと思った。蓮玉庵のページを読む・・

○川むら(東京都)地元の人の憩いの場所

おかしいね西日暮里で降りて日暮里北口まで歩いて到着。ちょっと!!道案内間違ってんじゃないの!!何故一駅戻されてしまう訳? 川むらのページを読む・・

○法師人(東京都)住宅街の秘密の隠れ家

前に来たんだよねー、目の前を通ったんだけど、何の案内も無かったので素通りして終ったのであります。残念!!しかし今日は違う、本腰入れて突入だ、この住宅街にどうしてお店? 法師人のページを読む・・

○吟八亭やざ和(東京都)相席が出来ない店

1時間電車に揺られて亀有まで来ました。なにか敵陣に乗り込む感じで、緊張と期待に胸が膨らみます。入口は一階にあり、店は二階になります。吟八亭やざ和のページを読む・・

○もとじま(東京都)うまい十割蕎麦

人形町には仁行と言う店があって、蕎麦が旨いらしいと聞き、行ってみた。しかし店は現在工事中で9月10日までお休みと看板あり。ガックリと肩を落とし、裏道を歩いているとガーン、十割蕎麦の看板が目に飛び込んで来ました。もとじまのページを読む・・

○176(東京都)古民家をビルディングに移築

再び練馬上陸、新しい情報を入手して、練馬を歩く。線路沿いを北えと歩くこと5分マンションの一階に176がある。176と言うから若者の店かと思い、暖簾を潜って中に入って見ると 176のページを読む・・

○藪伊豆総本店(東京都)江戸時代から続いてる伝統の蕎麦

古い蕎麦屋さん特に銀座に多いのですが落語会を催す店がかなりあります。藪伊豆総本店もプライベート落語会を毎月やっています。なかなか粋な計らいで御座います。藪伊豆総本店のページを読む・・

○山形田(東京都)銀座に山形があります

三原橋、昔は地下街があって、そこには映画館やら中華蕎麦屋さんがあって、不思議な空間だった。今はどうなってしまったんだろう。学生時代の遠い思い出です。山形田のページを読む・・

○蕎麦切り翁(東京都)蕎麦屋さんてジャズがお好き

国道一号線から細長い商店街、戸越銀座を大井町に向かってひたすら歩くこと25分。いよいよ商店街が終わりというアーケードの鳥居の下に、翁はある。蕎麦切り翁のページを読む・・

○てうち蕎麦千花庵(神奈川県)ヨーロッパ風な外観の蕎麦屋

鶴岡八幡宮を抜けて住宅街を歩き、奥まったところに千花庵はある。住宅をヨーロッパ風に改造した外観。ところが店内に入ると日本蕎麦屋さん。毎月、蕎麦の産地を変えて、客を楽しませてくれる。てうち蕎麦千花庵のページを読む・・

○だんだん(東京都)小さな和室

えーこんな処に蕎麦屋さんがあった! 驚くべきは何度もこの道を歩いているということだ、何でも6年前にOPENしているそうだから、ほんとうに目立たない店である。だんだんのページを読む・・

○そ満蔵(東京都)仕事がていねいなお店

さてこのそ満蔵,仕事がまじめで丁寧で、一つ事が終らないと次の仕事に移れない、趣味と自分の楽しみでお店をやっていのであります。私が行った時に前に3名、後ろに4名で蕎麦を注文しました。そ満蔵のページを読む・・

○やぶ忠(東京都)葛飾は柴又寅さん

駅前にいきなり寅さんが待っている。参道は1年365日お祭りだ。寅屋の団子あり、おでんありと様々な店がにぎわっている。鶯庵やぶ忠のページを読む・・

○そば処五大(東京都)多種食事のデパートビルディング

丸ビルみたいな大きな建物がドーン立っていてびっくり。なんと1Fラーメン屋、2F蕎麦屋、3F焼肉屋と、一つの建物でやっている。そば処五大のページを読む・・

○生粉亭(東京都)地元に根付いて、はや18年

近くに浅草千住と大繁華街があるのに対して、ここは落ち着いた、ひと通りの少ない所だ。しかし昼時とあって、店内はほぼ満席状態でありました。生粉亭のページを読む・・

○恒(東京都) 今風のヘアースタイルにネクタイの店

浅草から懐かしの吾妻橋を渡って、少し歩いて左に曲がる。大きな幟と小さなお店が目に入ってくる。名前は恒、布恒とは何の関係もなく、本陣房で10年店長をやっていたという、輝かしい歴史の持ち主だ。恒のページを読む・・

○そばの里みつまさ(東京都)落語会も毎月やっている店

へー結構広ろびろとしているんだ、外観は小さく見えるのにね。店では毎月落語会をやっていて、その道のお客も結構多いそうです。驚いた事に蕎麦を注文してものの2分、ヘイお待ちと蕎麦が出てくる。そばの里みつまさのページを読む・・

○兵隊屋(東京都)優雅な町の、ハードな名前の店

創業が90年前で兵隊屋。さぞかし周りは驚いたろう。もっとも当時は牛車馬車の時代。そして戦争。でこの名前。不自然ではないかも。兵隊屋のページを読む・・

○宝㐂屋(東京都)旧東海道の売れっ子店

こちら旧東海道、細長く大森まで道が続く、品川神社の祭りの時は大変だ、人人人で、歩く間もなくごった返す。赤帯、紫帯とお神輿が綺麗で、その迫力にも圧倒される。宝㐂屋のページを読む・・

○大黒屋(東京都)のんびりと温和な雰囲気

不思議な町、路地と言う路地に、しかも飛び飛びにいろいろな飲食店がある。いわゆる○○商店街では無いので、説明するのが難しい。大黒屋のページを読む・・

○蕎麦酒房てらさわ(東京都)蔵前と寿の挟まれた所にお店

蔵前と寿の挟まれた所にお店はある。小体なお店。閉まる間際に行ったので、客は私一人でありました。優しそうな女将さんと息子さんのふたりで、店を切り盛りしていた。蕎麦酒房てらさわのページを読む・・

○金城庵(東京都)広々とした清潔感あふれる店

早稲田大学には学生時代にスポーツで試合をしに行った事がある。それ以来、とんと縁が御座いません。何処が何処やらわからぬままにカーナビをセットしたら目的地に着いてしまった。金城庵のページを読む・・

○もり(東京都)一人でふらりと寄れる店

明治記念館や青山墓地を抜けて行くと、高田馬場があります。昔はその名の通り馬と馬術の稽古に励む武士たちの住む町だった。現在はそれを偲ばせるものは、何もありません。もりのページを読む・・

○赤坂観世水(東京都)東京の蕎麦はやっぱり旨い。

先週、山梨県、長野県と行って参りました。田舎蕎麦、ずいぶん探しました。今日は赤坂、都会は好きだなー。近くにいろいろな店があって、便利です。赤坂観世水のページを読む・・

○銀杏(東京都)すごーくお洒落な店

西大島駅から歩いて、だんだん人気のない処へ行きます。えーこんな処にお店があるの?と言うぐらい静かな住宅街に銀杏はある。しかし驚くなかれ、店に入ると大混雑。客は老若男女。子供も一緒で満席で、皆それぞれ、蕎麦を楽しんでいる。銀杏のページを読む・・

○山水(東京都) 粗引き蕎麦食べたかった店

亀戸初上陸、蕎麦の旅はいいねー、いろいろな所に目的を持って行く事が出来る。その目的ったって蕎麦屋を探して食べるだけなのですが、その場所に着くまでのアクセスが面白い、山水のページを読む・・

○手打ちそば藤乃家(山梨県) 横綱が、もり蕎麦19枚たいらげた店

甲斐小泉駅より遥か彼方、もう何十年も地元に愛されている店、藤乃家。中でも凄いのが一日10名限定の「そば定食」だ。手打ちそば藤乃家のページを読む・・

○うすたろす(山梨県)過去の栄光が懐かしい、頑張ってる店

ともかく日本蕎麦屋さんが乱立している、もう車でちょっと走れば「手打ち」「白臼挽き」の看板が目に入ってくる。今度は信州産のそば粉を使っている店にはい行ってみました。うすたろすのページを読む・・

○舞扇(まいせん) (東京都) お蕎麦屋さんもお洒落なバー

最近の若いお蕎麦屋さんはお蕎麦屋さんであって、蕎麦屋じゃない。居酒屋さんみたいな店が増えている。店内に入るとそこはバーでありました。カウンターがあって沢山の御酒が並んでいて、夜はこいつで盛り上がるのかなーなんて想像してしまう舞扇。蕎麦は茨木産で1:9と言っておりました。舞扇を読む・・

○新次そば三井(長野県)こんな山の中、どうやって行ったか解らない店

なんかカーナビが狂って一時間くらい走った。突然大きな枝垂れ桜の前に出た。そして由緒ある薬師寺の前を行くと新次そばの旗がようやく見えた。苦労のかいあって、実に嬉しい到着だ。店というか大きな農家の入り口に暖簾がかかっている。目の前の畑は蕎麦畑、乙事産であります。新次そば三井のページを読む・・

○和み月(神奈川県) 開業二年、みんな必死に頑張ってます。

昨今、川崎の西口はラゾーナとかいろいろなショッピングモールができて、大都会に変貌した。その賑やかなモールを抜けて少し行くと、昔からの商店街がある。その片隅に和み月があって、昼時になると若者で一杯である。和み月のページを読む・・

一茶庵本店(栃木県) 厳かな雰囲気の名店

栃木県足利市、北の鎌倉とも呼ばれ、国宝足利学校や坂内鑁阿寺などが有名だ。実に静かで好い町であります。そしてもう一つ有名なのが蕎麦ルネサンスと呼ばれる一茶庵。大きな駐車場に大きな食事処、さすが本店だけあるなーと感心する。一茶庵本店のページを読む・・ 

○蕎遊庵(栃木県) 遥か彼方に足利学校

 取扱説明書をゆっくり読まないとこの店には到着しない。なんだって織姫神社の229段の階段を上がっていかなければならない。蕎麦を食べるための大変な修行の始まりだ。ハハーふーふー、一段また一段と階段を上る。眼下に足利市が見下ろせる高さまで登れば修業を終わる。御入店だ。しばらくは注文もできない。蕎遊庵のページを読む・・

○石挽蕎麦いちい(栃木県) 石臼で挽いたうまい蕎麦

足利駅から、北東へ630m解ります? コンパス無いし、人は誰もいないし。辺りは真っ暗やみだし、聞きたくても商店は無い。再さん言うようですが田舎って本当に誰もいないんですね。石挽蕎麦いちいのページを読む・・

○玄庵(東京都)江戸蕎麦の総本山

駅を降りると昭和の香りがプンプン匂って来るアーケード街。昔ながらの居酒屋やラーメン屋が油にまみれている。子供のころにタィムスリップしたような懐かしい街並み立石。玄庵のページを読む・・