栃木県のそばレポート

悠庵 大人のお店

栃木県佐野市にあるお蕎麦屋さん「悠庵」さん。北関東自動車道を飛ばして約1時間、到着したお店は洒落た外観です。引き戸を開けて店内に入ると遅い時間にもかかわらず先客がお二人。悠庵のページを読む・・

そば酒房なごみや 削りたての本枯節

日替わりの人気限定ランチメニュー(〆サバにぎりセット、まぐろかつセット、各そば・みそ汁付)が売り切れのため、「もりそば」を注文しました。そば酒房なごみやのページを読む・・

藪しん本店 昔ながらの大衆おそば屋さん

東武宇都宮駅から少し離れた釜川沿いにある昔からあるおそば屋さん。少し前に別の用事で釜川を訪れた際に偶然見つけました。今度行かなくてはと思い、先日訪れました。藪しん本店のページを読む・・

太郎庵 蔵町の中にあるお店

昼時とあって団体客と入り混じり、満席で大変な状況でした。それでも何とか席に着きもり蕎麦注文。店の奥では大将が不足している蕎麦を必死に打って挽いておりました。太郎庵のページを読む・・

志おや 小高い丘の凛とした蕎麦屋

明治か大正時代に架けられた橋をー渡り、小高い丘の上まで登る。「志おや」は一戸建てで凛と佇む。内装は田舎の御屋敷と言う感じで、店内はさほど広くない。志おやのページを読む・・

こころ食堂 寂れた田舎の蕎麦屋さん

湯西川温泉なかなか情緒があり、静かさが漂う良い所で御座います。小太りの親父さんが作る手打ち蕎麦、太麺でいかにも田舎と言う感じのする蕎麦でございます。こころ食堂のページを読む・・

野村屋本店  大根そばと耳うどんのお店

栃木県は佐野市街の名物大根そばと耳うどんのお店。創業は明治40年で既に4代目のご主人との事です。店構えは街中の普通の昔ながらの大衆食堂的な、そば・うどんの店ですが、実は歴史のあるお店でした。野村屋本店のページを読む・・

魚要 日光で出会った湯波そば

田舎の町中のお店という店構えで、気軽にのれんをくぐると、まず目に入るのはいくつもの分厚い杉の丸太テーブルです。そして、中央には石臼製粉機が置いてあり、ゆったりした空間を感じます。魚要のページを読む・・

手打そば名匠 「天ぷらそば」

風味や味は申し分なし、そばの切り口がやや長方形。色は黒くそばらしい鹿沼は昔からそばの産地であり国産の味がいつでも楽しめます。手打そば名匠のページを読む・・

○一茶庵本店 厳かな雰囲気の名店

栃木県足利市、北の鎌倉とも呼ばれ、国宝足利学校や坂内鑁阿寺などが有名だ。実に静かで好い町であります。そしてもう一つ有名なのが蕎麦ルネサンスと呼ばれる一茶庵。大きな駐車場に大きな食事処、さすが本店だけあるなーと感心する。一茶庵本店のページを読む・・ 

○蕎遊庵   遥か彼方に足利学校

 取扱説明書をゆっくり読まないとこの店には到着しない。なんだって織姫神社の229段の階段を上がっていかなければならない。蕎麦を食べるための大変な修行の始まりだ。ハハーふーふー、一段また一段と階段を上る。眼下に足利市が見下ろせる高さまで登れば修業を終わる。御入店だ。しばらくは注文もできない。蕎遊庵のページを読む・・

○石挽蕎麦いちい 石臼挽きのうまい蕎麦

足利駅から、北東へ630m解ります? コンパス無いし、人は誰もいないし。辺りは真っ暗やみだし、聞きたくても商店は無い。再さん言うようですが田舎って本当に誰もいないんですね。石挽蕎麦いちいのページを読む・・

第一立花 明治12年から暖簾守ってます

足利駅から西へ西へとひたすら歩く、まだPm5:00だというのに辺りは暗くなって、ネオンも無く寂しい。本当にこちらの方角でいいんだろうかと携帯ナビに問いかける。第一立花のページを読む・・